# eth_getTransactionCount：パラメータ、戻り値と CU

> Source: https://docs.blockvectra.com/ja/api/json-rpc/methods/eth_getTransactionCount/

## 用途

指定したブロックにおいてアドレスから送信されたトランザクション数（nonce）を返します。

## Compute Unit（CU）と料金

- 呼び出しあたりの CU: 10 CU
- 100 万回呼び出しあたりの料金（USD）: $1.00

## パラメータ

| パラメータ名 | 型 | 説明 |
| --- | --- | --- |
| `address` | `ADDRESS` | 照会するアカウントアドレス。 |
| `blockParameter` | `QUANTITY\|TAG` | ブロック番号またはタグ：latest または pending。safe、finalized、earliest は -32011 を返します（課金なし）。 |

## 戻り値

- **型**: `QUANTITY`
- **説明**: アカウントの nonce（0x プレフィックス付き 16 進数）。

## 注意事項

latest では採掘済みのトランザクションのみがカウントされますが、pending では保留中のトランザクションもカウントされます。差異がある場合は通常、未確認のトランザクションが存在することを意味します。

## リクエスト例

```bash
export BLOCKVECTRA_API_KEY=rgw_your_api_key

curl -X POST "https://api.blockvectra.com/v1/robinhood_mainnet" \
  -H 'Content-Type: application/json' \
  -H "x-api-key: $BLOCKVECTRA_API_KEY" \
  -d '{
    "jsonrpc": "2.0",
    "method": "eth_getTransactionCount",
    "params": [
      "0x0000000000000000000000000000000000000000",
      "latest"
    ],
    "id": 1
  }'
```

## 対応チェーン

対応する全 9 チェーンで利用できます。
